ドS人妻OLの冷たい視線と言葉(セリフ付) part7

ドS人妻OLの冷たい視線と言葉(セリフ付) part7 OL

その冷たい視線が、私の全身を鷲掴みにする。オフィスでは決して見せない、あの艶やかな表情。普段は真面目で控えめな彼女が、一歩外に出ると、あるいは二人きりになると、突然豹変する。そのギャップが、たまらない。今日もまた、あの視線に射抜かれた。

ドS人妻OLの冷たい視線と言葉(セリフ付) part7 OL セリフ付き 1

「あら、まだいたの?顔、見飽きたんだけど」

ドS人妻OLの冷たい視線と言葉(セリフ付) part7 OL セリフ付き 2

彼女はそう言いながら、私の肩を軽く叩いた。その仕草一つ一つが、私を狂わせる。まるで私という存在を、彼女の気まぐれで弄ばれているかのような感覚。しかし、その弄ばれる感覚こそが、私をさらに深く、彼女の支配へと引きずり込むのだ。

ドS人妻OLの冷たい視線と言葉(セリフ付) part7 OL セリフ付き 3

「ねぇ、そんなに私に構ってほしいの?残念だけど、あなたは私のオモチャにもなれないわ」

ドS人妻OLの冷たい視線と言葉(セリフ付) part7 OL セリフ付き 4

その言葉は、刃物のように私の心を抉る。しかし、その痛みさえも、快感へと変わっていく。彼女の言葉の刃で、私の理性が切り刻まれ、欲望だけが剥き出しになっていく。このまま、彼女の意のままに、壊されてしまいたい。

ドS人妻OLの冷たい視線と言葉(セリフ付) part7 OL セリフ付き 5

「ふーん、顔真っ赤よ?そんなに興奮してるの?見てて面白いわ」

ドS人妻OLの冷たい視線と言葉(セリフ付) part7 OL セリフ付き 6

彼女の嘲笑うような声が、私の鼓膜を震わせる。まるで私の内側を全て見透かされているかのようだ。隠そうとしても無駄なのだと、彼女は知っている。その無邪気な残酷さが、私をさらに追い詰める。

「いいわ、特別に、今日だけは許してあげる。でも、勘違いしないでね?あなたに構ってるんじゃないの。ただ、退屈しのぎよ」

その言葉に、一瞬希望が見えた気がした。だが、すぐにそれが幻想だと気づかされる。彼女にとって私は、ただの暇つぶし。それでも、その「退屈しのぎ」に選ばれたという事実だけで、私の心は満たされていく。

「さ、もう遅いんだから帰りなさい。次に来るときは、もっと私を楽しませてくれるんでしょうね?」

彼女の放つ最後の言葉は、私への命令であり、同時に次への誘いでもあった。この夜、彼女の冷たい視線と言葉に、私は完全に囚われた。そして、次なる支配を渇望する、ただのドMへと成り下がっていくのだ。

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ドS人妻OLの冷たい視線と言葉(セリフ付) part7